切手のないおくりもの

長年抱えてきた思い込みを、
確かな事実で、上書きする。

あなたの体験を、ひとつのケーススタディとして、世の中に残しませんか。

今日、あなたは、他人に頼らず、自分の力で、自分の心を満たせました。それは、「自分には価値がない」「人に頼るしかない」「見捨てられたら終わりだ」——そんな思い込みを、ずっと抱えてきたあなたにとって、小さくない出来事です。でも——このまま放っておけば、その感覚は、また消えていきます。

必要なのは、あなたの中だけの感想ではなく、誰の目にも明らかな、否定しようのない出来事です。あなたの体験がケーススタディという形で世の中に出て、それを読んだ、見ず知らずの誰かの孤独感が、実際に下がる。これは想像でも、自己満足でもありません。社会の中で、確かに起きた、貢献の事実です。

3つの届け方

① 応援する

この活動を応援したい。それだけで十分です。特別なことは何もありません。あなたの支援が、この活動を前に進めます。支援してくださった方には、感謝のメッセージをお届けします。

金額・お申し込みは、ご案内した担当者へ

② あなたの体験を、ひとつの物語として残す

あなたが、自分で心を満たし、誰かへの想いを巡らせた——その体験を、ケーススタディという形の、ひとつの物語に整え、お届けします。世の中に公開され、それを読んだ人にも、同じように孤独感が下がり、心が軽くなる瞬間が訪れます。

  • 小説を書くわけではありません。ありのままのケーススタディです
  • 文章が苦手でも大丈夫。話すだけでいいです
  • 在庫も、立て替えも、面倒な手続きもいりません
金額・お申し込みは、ご案内した担当者へ

③ 専門家と、もっと深く向き合う

②の内容に加えて、孤独・孤立対策の専門的なトレーニングを受けた実践者による個別セッションが付きます。一人で進めるより体験が深まり、自分では気づかなかった「本当に届けたい相手」が浮かんでくることがあります。

金額・お申し込みは、ご案内した担当者へ

進め方

  1. お申し込みのあと、浮かんだことを、話すように教えてください。誰のことを思い浮かべたか、何を贈ろうと思ったか、想像したときどんな気持ちになったか——それだけで十分です
  2. それをもとに、ひとつの物語として整えます
  3. 仕上がったものは、あなた自身に必ず確認していただき、気になるところがあれば調整します
  4. そのうえで、世の中に公開します(公開の範囲は選んでいただけます)
「自分の体験なんて、誰かの役に立つの?」と思った方へ。
役に立ちます。むしろ、同じ痛みを抱えた人ほど、あなたの物語に救われます。書くのはこちらです。あなたは、話すだけでいい。もちろん、無理にお勧めすることはありません。

今日感じた、その変化が、まだ温かいうちに。

このページは、クラウドファンディングという形で、支援を受けながら続けている活動のご案内です。あなたが支援してくださった分のリターンとして、この物語をお届けします。

あなたが今日、この一歩を踏み出してくれることは、あなた自身の体験を世の中に残すことであると同時に、この活動を支え、もっとたくさんの人に、この体験を届ける力になります。

お申し込み方法
このページをご案内した担当者に、「申し込みたい」と一言送ってください。
金額のご案内と、お申し込みのページをお送りします。ご質問だけでも、もちろん大丈夫です。
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